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ひとひら第10話 

はたして最大イベントが終わったあとは???
ひとひら第10話

ここからは麦の自立の話でしょうか?

ひとひら 第1巻 ひとひら 第1巻
須藤昌朋、山中純子 他 (2007/06/22)
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野乃先輩をはじめ、みなさん卒業へ向けて・・・
麦はなんとなく何もしないまま・・・
ある意味で抜け殻状態???

そんな中、佳代ちゃんが・・・

「演劇を通して明るくなった」

と褒めながらも

「私がいなくても・・・」


佳代ちゃん留学!!!!
一緒に2年生にはなれない・・・
ショックを隠しきれない麦。

お正月になり、しかしまだ麦は引きこもり・・・
それだけ大事な友達なのは分かります。
応援したい、でも一緒にいたい・・・

二つの気持ちがぶつかって、
そして麦をますます混乱させます。

そんな中、野乃先輩にあって、
きつい一言を言われます。
「アナタはひとひらを"演じた"だけだったのね」

「変わらないものはない」
「舞台に上がった人をとめることは出来ないけど
 応援することは出来る・・・」


野乃先輩のいうことは正しい、
麦は多分わかってるけど・・・


これは!!面白いですね。
麦の反応は女々しいけど、
それだけ佳代ちゃんが好きで大事なんですね。
彼女が来週どんな顔をするのか楽しみですっ!!


つづく
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[ 2007/06/07 12:00 ] ひとひら【終了】 | TB(2) | CM(0)
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ひとひら 第1巻文化祭が終わり演劇研究会は廃部となった。ぽっかりと穴が開いたようなそんな寂しさを感じながらも、それぞれが日々の生活に追われていく。そして、季節は冬を迎えた・・・。
冒頭の遠山佳代は、進路相談?で何を決めたと言ったのでしょうか。非常に気になります。
[2007/06/09 10:36] ゼロから
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